• 05«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »07
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2012年12月09日 (日) | 編集 |
2012年12月9日の時点で
Part5は6分台
Part6は2分台
Part7は34分台

スピードつけてミスなく1回で終えるってのは難しいので合計48分程度が一番早い(制限時間は75分)

たぶん、ネイティブゆっくり目のスピードで読めるようになれば50分程度でミス2~3で終わるのが普通のペース

読める人が75分ギリギリまでかけるってのは、
丁寧に根拠を明確にして、さらに確かめをしてるからと推測
(もしくは記憶力が悪い人で、さっき読んだものを忘れて設問を解く時にもう一度読み返さないといけないとか。それって同じ量の日本語であり得無いと思うので、そういう人は英語読めてないカテゴリに入れたい)


ここの記事のデータは
全文読むつもりで解いて
全文読まずに答えが出るものはそこで読み終えている

全文読むか読まないかは時間が間に合うか間に合わないかに関係ない

全部読んで正確に頭に残せたならダブルパッセージの長さで3分台で終わる
はじめから検索的な読み方であっという間に解けたと思っても3分台


どちらの読み方でも、一定以上の集中力がないと何度か読み返すことになる
ぼーっと別のことでも考えてるかのように読み返してるときが一番の時間ロス
そういうのがなくなればリーディング40分を切ることも可能かもしれない
集中の度合い考えてpart7のような短期記憶問題は集中力の高い前半にやるのがいいと思うようになった (けど2013年には5→6→7とやってます。追記)


試験中の集中力について
速く読めないうちは75分間ずっと英語を読まなくてはいけない
速く読めるようになると50分もかからない

75分も集中し続けるのと、50分だけ集中するのとでは全く違う


50分走るのと75分走るのとでは疲労感が違うみたいなかんじ、
50分ならまだピンピンしてるけど、75分も走ってたら走ってる途中で疲れる
といっても英語学習者の大半は走ることはないから例えが伝わらない\(^o^)/


ふつう集中力は15分-20分くらいの持続が限界
解いてる時間が長くなればなるほど集中力は減っていく、減り幅も大きくなる

75分以上かける人は後半は脳の半分はボーッとしてるだけになってる可能性がある
50分以内で読めれば25分余裕があるので、適当に5分休憩を入れて集中力を回復できる

リスニング終了直後に5分休憩しながらリスニングのマーク確認(5分経過)
20分解く→5分休憩(30分経過)
20分解く→5分休憩(55分経過)
10分解いて完成(65分経過、10分あまってるので確かめとかできる)


つづく


関連記事
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。