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2012年12月14日 (金) | 編集 |
結論は、「WPMは120あればよい」

市販のTOEIC対策本の模試をいくつか(究極、リアル)を全部じゃないけど多めの語数のやつを選んでみると

多い時で600words未満(5設問の選択肢まで含む)
設問が2つ3つの問題は文章量が同じ程度で200-300words

ざっとしか数えてなくてサンプルも片手で数える程度なので暇な人が再調査してもらわないと正確ではないけど

1設問につき120wordsもない読解をすればいいことになる

Part7は48設問を50分で解けばいいので1設問1分で解けば2分をマーク時間としてちょうど間に合う
1設問120words、1設問1分なのでWPMは120あればよい計算

オレの英語を読む速さは、たぶん平均して120-140wpmくらい、これより速いってことはない。
(慣れてるものは速いけど、初見っぽいテーマだと100wpmちょい、数回読んで140wpm超える)

時間短縮させていると思われる要因
・設問解くときに再検索率が少ない、1回読んで1回解いて終わりってのがほとんど
・設問を先に読んでいて、何が問われているのかを覚えている状態で読んでいる(見つけたらそこで解く)
・設問を経験で覚えているような感触があって本文中でこれは根拠になりそうという見え方をしている
・読みながら何がどこに書いてあるか覚えているので再検索するのも1設問で5秒くらいしかロスしてない
・うっかり記憶に残せてなくて検索出来ない時は1分くらいロスする、それでも間に合う(時間あまってる)。
(・ほか気づいたら追加)


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